
はじめに
こんにちは🌞izuです。
今回は、毎月連載【ilo.iloの月干支シリーズ】🗓️
お品書きは・・・
・今月の二十四節気話
・今月の干支のイラスト
・KESHIKI改めColorScape(カラースケープ)のお知らせ
・この漢字2文字からizuは何を感じて、どう描いたのか?
・今月の干支のテーマや読み解き
・izuは今月こう過ごす!(ちょこっと先月振り返り)
・え、、、夫(日干支:戊子)、干支併臨やん!
・今月のイラストのスマホ壁紙のご案内
をまとめてみました。
今回も1冊の雑誌をめくるように、ゆっくり時間にの〜んびりと読んでくださいね📚☕️

ではここから本編!いきますよ〜

2025年 12/7〜
2026年1/5 の1ヶ月は
【戊子 つちのえ ね】 が巡ります
今月の節入り日は12月7日 06:05〜
二十四節気の大雪(たいせつ)より
「戊子 つちのえ ね」の干支に切り替わります⛄️
月干支とは?・・・60個の干支がカレンダーと同じように、毎月毎月順番に月単位で巡る干支。人それぞれの命式からみえる心の景色に影響を与えます。(それが運気の正体)
節入り日とは?・・・干支の暦では、月干支は毎月1日でなく、節入り日で切り替わります。
👉節入り日についてや節入り日一覧表はこちらからどうぞ〜(いずの言葉で優しく解説してるよ〜)
二十四節気「大雪」


まずは干支の前に、今回も二十四節気話。
12/7〜から月の干支と同時に切り替わる二十四節気の一つ「大雪(たいせつ)」とは、
いよいよ本格的に冬が訪れ、雪が降り始める頃・・・
izuは、冬曇りで色彩が少しトーンを落としたような野山や街が目に浮かびます。
亥月(11月)、子月(12月)、丑月(1月)の3ヶ月が四柱推命や干支暦の世界では「冬」とされ、その真ん中が今月です。冬が極まる子の月。「冬至」もあるしね。12/22ですね、冬至🍊
クリスマスのものはとっくにハロウィン明けから街に並んでいるし、お正月のものもグイグイ陳列されていますね。
この、いろいろてんこ盛りで忙しないムードに余計な焦りを感じたり、散財したり、流されずに、
ぼちぼちと「冬という季節」そのものを楽しみたいなぁとizuは思います。
旬のブリを食べたり🐟、ふろふき大根やおでんを大量に仕込んだり。こたつでみかんを食べたりね。


気に入ってる冬の3人衆。12月〜1月あたままで担当の子ソナさんは、クリスマスも正月も背負ってなんだか一番派手だし忙しそう〜笑
Colorscape(カラースケープ)って?


この記事の表紙画像や、このサイトのホームを見て気づいた人いたかなぁ?
実は・・・これまでこの干支を描くシリーズを “keshiki” と呼んでいましたが、
今月から “Color scape(カラースケープ)” という名前に変えました。
というのも…
私にとって干支を描くときのスタート地点は、いつも「色」なんです。
長年、色を大切にしてきました。
そんな仕事にも10年以上携わってきました。
そんな私は、干支の意味や漢字を読み解くとき、
まず最初に“ぱっ”と心に浮かぶ色があって、
その色が景色や質感のイメージを連れてきてくれる。
気づけば私が見ているのは、
ただの干支の風景ではなく“陰陽五行や季節の色がつくる景色”になっていました。
私にとって色が『感性の入り口』🚪🧠
だったら、このシリーズの名前も、izuらしいその感覚に合わせよう、と。
干支から感じる、
陰陽五行と季節の色を表現した景色=Color scape(色の景色)
そんな理由で、今月からこのシリーズは
Color scape としてお届けします🌈🖼️
名前が変わっても、私の中で流れているものは同じ。
干支という小さな漢字2文字から紐解かれる
陰陽五行と色・景色が寄り添う時間を、一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです😉
izu は「戊子」からこんな色を感じた
そして、ここからが本当に本番。笑
今月の干支話
今月は「戊子 (つちのえ ね)」


十干:戊(つちのえ) … 土の五行の陽
山のイメージ。どっしり。硬い土はたくましく、少しのことでは動じない。
基本的には何事もじっくりコツコツと積み上げる、豊かな山。(組み合わせる十二支によっていろんな山の姿があります)


十二支:子(ね) …水の五行・ 真冬の十二支
真冬の極寒の水。けがれなく、純粋で澄んだ水。基本的には、どんな命式にとっても『水』として作用してきます。極寒の水として巡る人もいれば、お湯のように巡る人もいますね♨️
これ一つ巡るだけで景色がガラリと変わる人もいたり、水量もさまざま。まるで「子」がスイッチのように急にドーンと勢いづくような人もいそうです🌊
十二支の始まりの子は「全ての始まり」を意味する十二支でもあります。
ふむ・・・そんな感じかぁ・・・今回はどう描こうか・・・🤔
先月の亥月を経て、春から秋までの勢いがおさまり、すっかり「ゆっくりモード」に切り替わった私。
こたつに入りながらぼんやりと考える。




今月はなんだか、勢いで派手に描く気はしませんなぁ・・・ほむほむ・・・


戊子は、真冬の山。
冬の山は厳しい環境。少し厳格で、孤独みもありそうな…。
色合いはあまり派手でなくて、しんとして、でも内面にはちゃんと温かさのあるような、
器の大きな存在感を感じるように描きたい。
実は戊子は夫の日干支。なんとなく絵を描くときも、夫のイメージがよぎりました。⛰️🚕🍺
そして、私の周りには戊の人が多い。
周りの戊の人たち、冬の山…💭
描き始めたとき、まずはシンプルに、思うままに雪の山をモノトーンで描いてみました。
うーーーーーん


・・・なんか足りない。日本画とか水墨画みが出て、厳格すぎる感じ。
確かにこんなイメージではあるけど、もう少し人の集まるような…
登山に訪れたり、スキーやスノボ⛷️、キャンプやレジャーに人々が集まる賑やかさも山にはあるはずだし、
そんで、冬とはいえ、子月ってクリスマスやお正月もあってなにかと賑やかだよなぁ・・・🎄🎅🎍
そんな時。
我が家のお隣さんの家に掃除のお手伝いに行きました。
テーブルを見ると、たくさんの刺繍作品が。
モザイク画のようにひと針ひと針、お隣さんがコツコツとクロスステッチで描いた刺繍作品たち。
(実はこれまでの付き合いの中で、密かにお隣さんも戊・山の人なのでは?と予想している私・・・😏)
コツコツできる人⛰️が、コツコツと進めて積み上げた温かい刺繍の色合いを見て
「あぁ、これだ」
戊はこんな景色でもあるよなぁ・・・
私は思いつきました。
なんか足りない「ひとさじ」はこれにしよう💡、と。


お手伝いを終えて部屋に戻り、
すぐに描きかけの寒そうなモノトーンの冬山に、
クリスマスや年末年始のイルミネーションのような鮮やかな色合いで、
刺繍糸をひと針ひと針刺すようにモチーフを描き足しました。
うん、可愛い。
落ち着いたモノトーンの雪山の中に、コツコツとした努力やいろどりの光が灯る。
モノトーンが色を引き立て、色がモノトーンを引き立てる。
まさに陰陽だ。
干支や景色のヒントは日常に。そしてその日常を映すような干支たち。




さてさて、そんな戊子のイラストは?
(選びきれなくて 2 パターンあります🤭)
ilo.ilo /izuが描く戊子の色と景色 ~Color scape~




冬も深まる子月。
たくさんのイベントも目白押し
戊子、冬の山。
凍りかけた湖のほとりにそびえたつ雪山
厳格で寒そうなモノトーンの雪山に
コツコツと刺繍されたイルミネーションのようなモチーフが
山の心の温かさと、穏やかな賑わい、素朴な彩りをそえる
信頼も友情も愛も、コツコツと積み重ねて蓄え、周りの人に与える……


・・・と。ここまで描いて(書いて)
「これで仕上げかな」と思ったら、
我が家の戊子・夫が、スノードームを買ってきた。
オーストリア製の、1つ1つ職人が手作りしたもので、
中の水はアルプス⛰️の天然水らしい。




↓
↓
↓
またひらめく💡


スノードームには「水」が入っていて、
(しかもアルプスの天然水⛰️、めっちゃ澄んでる、けがれなし)
雪が降っていて、
職人がコツコツと作っている・・・
まさに戊子とリンクした。
戊子は、スノードームの中にある雪山ともイメージできそう
そして、このアイディアを忘れないうちに!と、
さっきの雪山を、このスノードームにすっぽりと入れて
完成したイラストがこちら


素朴であたたかい刺繍の彩りを纏った雪山を
職人たちが、澄んだ水と共にスノードームに仕上げていく
静かに、どっしりと、水の中
周りには粉雪が舞い踊る
その美しい魅力で
また周りに人を引き寄せていく
戊子の ColorScape
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
戊子・この漢字2文字からizuはこう感じ、描きました。


いつになく迷ったり、思いつきや閃きで変化したりしたけど、いいのが描けました。
これだから楽しいんだ〜。
干支から読み解く全体のテーマ
⭐️以下の部分の読み解きは、この干支が巡る時に「社会全体」「みんな」に言えるテーマです😌
ご自身の命式や五行のバランス・景色関係なく、日干支が分からない方も参考にしてみてくださいね📝


戊の巡るメッセージは、『茂る』という漢字のイメージに近いです。
木が生い茂るように「物事が繁栄しやすい」。しかし、繁りすぎもよくない。茂った樹木の形を整えたり、風通しをよくするように、繁栄したものの中で取捨選択をして、見直す必要がある。そんな意味を持ちます。


子は十二支の1番目。始まりの十二支とも言われます。何かを始める時期、何かにつけてここから増えていく・拡大していく時期。そんな意味を持ちます。
戊の繁栄・取捨選択と、子の拡大作用
先月の亥月で見つけた可能性のタネが、戊で一気に繁り、子の水が流れ、勢いよく増えていく…。
ただし、全部に水をやればいいわけではありません。
その中から本当に育てたい芽だけを、今の自分の価値観で素直に選びとり、水を与えて伸ばしていく。
この「選択」が、来年の流れを決めていくきっかけになりそうです。
この芽が 2026年に太陽を浴びてまっすぐ伸びますように。
…と、izu は読み解きました。


このテーマ、なんだか年末年始にぴったりな感じがしますね。
私自身、亥月から一旦ペースを落としたとはいえ、気がつけばまた新しいことにあれもこれも手を出してる感があるので、一旦少し絞って、集中して進めてみようかな〜と思いました🔥
「今自分がここから伸ばしていきたいこと・拡大したいこと」っていう絞り基準でね!
(この部分の読み解きは、命式や景色に関わらず、社会全体や「みんな」に言える読み解きです)
今月のラッキー日干支は?


・戊子(つちのえ ね)
・戊申(つちのえ さる)
・戊辰(つちのえ たつ)
・戊 や 子 が開運五行の人


自分のBIRTH DAY干支🎂(生まれた日の干支)が
⭐️ 戊子(つちのえ ね)
の人は、干支併臨(かんしへいりん)自分がもう一人現れて後押ししてくれるような5年に1度の特別な1ヶ月🥳
踏み出そうか迷っているようなことがあればぜひこの追い風を活かしてみてくださいね♡
(我が家の戊子・夫はどうだろうか・・・観察してみます👀)
これについて詳しく知りたい方はこの記事もおすすめ→もう一人の自分が後押ししてくれる運気、干支併臨って?どう活かす?


⭐️ 戊申(つちのえ さる)
⭐️ 戊辰(つちのえ たつ)
の人も、努力の成果が出たり、運気が広がりを見せそう。良い波が来たらぜひ乗ってみるのがおすすめ◎
(20ヶ月に1度のラッキー1ヶ月です)
⭐️戊や子 が開運五行だったり、自分の命式にとって良い作用として巡る人も開運期といえます。(開運五行は鑑定で命式全体とその人自身をしっかりみて割り出しています👀)
自分は何タイプ?どんな景色?によって変わる
自分がどんな日干支なのか、何タイプなのか、そして、どんな十干十二支を持ち、命式全体はどんな景色なのか・・?
によっても戊子の作用は変わりますが、
ilo.iloのイラストや色合いを見て、なんか心地よいな、心が満たされるな、と思うなら、無意識に自分を整えてくれたり、欲している色や五行なのかも知れません。
👉あなたは何タイプ?自分のBIRTH DAY日干支🎂(生まれた日の干支)を確認したい方はこちら


👉生年月日を入れるだけで、日干支と日主タイプがすぐ分かります。🔍 日干支チェッカー
👉日干支・日主とは?が知りたい方ははこちらからどうぞ👀
izu自身の今月のテーマは?「izuはこう過ごす!」
ここからは、私を例に、具体的にこの「戊子」の読み解きの個人に対する影響を書いてみますね
(ilo.iloの鑑定イメージと思って読んでみてくださいね)
izu:【日主・丁 ひのと 炎の人、火力弱め、 金が多い景色 気温は寒め】にとって戊子は・・・


「景色が水気と寒さを増し、今月も寒いなぁ〜。引き続き火力の揺らぎとストレス注意。自己表現や創作意欲は高まるが、神経質になりすぎたり少し頑固さや気疲れ出そう?言動には注意。」
ってテーマかな🤔
私の命式の基本は、全体的に「寒い」景色をしています。
冷たい泥でぬかるんだ地面の上に、小さな炎(私)がたいした燃料もないのに必死に燃えて、巨大な金属の塊(夢や目標)を溶かして形にしようとしているような――そんなイメージ。(10年ごとの大運を含めても、まぁそんな感じ)
今月は、私の炎は「雪山の小さな焚き火」。焚き火の下の地面は冷たく凍り、雪も積もっている。
火は消えやすく、山に囲まれた炎の光はいつもよりも周りへ届きにくいような。
私は、これまでの人生を振り返ってみても冬と「冬っぽい干支」が巡る時期が少し苦手。
実際の体感として、春から夏と戌月(10月)あたりは基本調子が良く、特に夏は生き生きとしているけれど、毎年冬になると急に勢いが落ちて、気持ちや体調も揺らぐ感覚があります。
まさに、私の炎の火力が抑えられるようなことが起こっているからしょうがないのかもしれません。


そして私にとって、このように水気が増す景色になる時は、役割に追われたり、自分に厳しくしたり、ストレス注意な時期といえます。
だからって「何してもダメ」と落ち込むわけではなく、その運気を利用するように、その時期に合った過ごし方をしていくのがポイント。
見方を変えると、こんな景色の時こそ、実は炎の意地と頑張りで大きな成功を掴むような・・・
スケールの大きい山のような表現力・創作力強化の1ヶ月ともいえます。
冬の間は、春からの飛躍に向けて基本的にゆっくり過ごそうと思うけど、少しは乗りたいなぁ、この表現力のビッグウェーブ🏄
今月の私の炎よ・・・
雪と山に囲まれた中でも、自分でしっかり自分の火を絶やさないように。周りにこの光と温かさが正しく届きますように・・・


そんな私の命式の自然なリズム。活かしていこう〜(そもそも 365 日毎日調子バッチリ!なんて人はいないし、これが“運気の波に乗る”ってことっす🏄)
その時々の自分の火力と景色・テーマを知って、それに合わせて乗りこなしていく。
子どもの進学準備や幼稚園の役員の仕事など、「やるべきこと」や「役割」にもコツコツ向き合いながら、消耗しすぎない程度に自分の表現活動もしていきたい。
ストレスや消耗対策として、ペース配分や「人に頼る・甘える・疲れる前に一旦休む」も意識していきたい子月です。
来年(2026年2月〜)は、私の火力を上げる干支が巡る。燃え燃えイヤーにそなえて、取捨選択もしっかり今のうちにやっとくど〜🌱


どうですか?
こんな感じで「自分の勢いが落ちるかもなぁ」って時期も、
- その時期を知り
- テーマを知り
- それに合わせてうまく利用するように過ごす
- 必要な五行を自分で補う
ことで、うまく乗りこなしつつ、次の勢いのターンが訪れた時により力を発揮していけるはず🔥 と思っています。
私のように何でもかんでも“やりすぎちゃう”人間にとっては、こうしてちょっとペースを落としたり、力を使う方向を絞ったり、自然に日々にメリハリがつくのも悪くないな〜、便利だよな〜って感じます😁
攻める時期と、戦略的に攻めない時期のバランスを自分でとっていく。
攻めやすいテーマがあるなら、そこに注力していく。干支からのヒントありがたい🙆


――そんな風に、季節や干支合わせて自分の流れを知るヒントをくれるのが、四柱推命。
干支の漢字2文字から景色を想像するだけでこんなに読み解けるってすごくないですか?😄
やっぱり深くて面白いなぁ。
(この部分の読み解きは、私izuの命式に対しての読み解きです。命式全体の景色と月の干支を組み合わせるとこれぐらい読み解きが深く、日々の指針になるよ!という参考にどうぞ)
point!⛄️
景色の気温が寒くなる、水っぽくなる=悪い運気ではないよ。
冬の方が調子良くなる人もたくさんいるよ〜。(何タイプの人かによっても全然変わるし、この辺は本当にその人それぞれ。運気は人それぞれ)
⭐️水が良い作用をする命式の人たちは充実した時期になりやすいです。
👉命式の景色とは?ってなった人はこちらをどぞ!
まとめ


戊子の月は、
モノトーンの雪山に、コツコツと刺した色糸があたたかく灯るような時間。
その内側では、あなたの価値観や本音がはっきりと浮かび上がり、「これから本当に育てたい芽」だけを残していく時。
亥月で見つけた可能性のタネに、戊の土がどっしりと根を張らせ、子の水が流れ込んで広がり出す──
そんな「選択」と「はじまり」の1ヶ月。
山の中。誰にも見えない場所で静かに繁りはじめているかもしれません。
そして、あなた自身で選んだものだけが、来年、確かに伸びていくはず。
余計な枝葉を増やす達成感よりも、残したいものにだけ、水と手間をかける。
余白をつくった軽やかな心には、あなた本来の色や光がふっと差し込んできます。
どうぞ、あたたかい飲みものでも片手に、自分のペースで、静かにコツコツと。
冬の山に灯る小さな灯りのように、あなたの景色も、輝きますように。
この1ヶ月も素晴らしい日々を、それぞれ健やかにお過ごしくださいね☕️
あ、余談ですが。
亥月のテーマ、私的革命 → ダンベル買って毎日ゆる筋トレ開始😂
革命だ〜!💪みんな何か革命、起こしたかなぁ?🤭
ilo.ilo/izu


たった漢字2文字の干支から読み解ける、
まるで目の前に広がるような豊かな景色や色、四季の移ろいを
今後も毎月お届けしていきますね。
日々のワクワクや気づきになれば嬉しいです。
どうぞ、この戊子の1ヶ月も、皆さんにとってイロトリドリな日々になりますように🌞


📱この景色をもとにしたスマホ壁紙等を販売中です。スマホ壁紙だけで展開する今月のイラストの色違いも可愛いから見て欲しい👀
モノトーンの雪山にワクワクとイロドリを散りばたスノードーム。そんなムードを手のひらにどうぞ。どのカラーもデザインもお気に入りの5枚です😘私は落ち着きたいので(笑)大雪を今使ってます〜 こんな感じ
👉【ilo.iloの月干支シリーズ】では、毎月の「今月の干支」をイラストと日々の暮らしの目線からやさしく読み解いています。
次回、1/5〜「己丑(つちのと うし)」もお楽しみに!
👉他の干支のイラストも見たい!干支シリーズをまとめて読む→monthly干支イラスト&運気解説







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